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私は最近浮気されました

浮気の定義はいろいろあるとは思います。
直接的な接触ももちろんそうだし精神的なものもあると思います。
私の場合は精神的な浮気をされました。

彼とは最近付き合ったばかりでお互いに同じ趣味があったのでその関係で意気投合しました。
彼には前に付き合っていた彼女がいたのですが、それは私も知っている人で何でこんないい女性と別れたんだろうと思っていました。
何やら聞いた所始まりは小さな喧嘩だったそうですがそれが次第に大きくなり気まずくなり勢いで別れてしまったようです。

でも私の中では疑念がありました。
勢いで別れてしまって本当にお互いに納得したんだろうかと。
なので彼女の方に聞いてみたんです。

そうしたらやはり彼女は後悔しているんだなというのが伝わってきました。
私自身彼とは付き合ったと言っても友達と関係のない感じでしたし、まだ愛情もそれほどに育ってない状態だったので思い切って彼氏に真剣に聞いてみたんです。
そうしたらむしろ彼の方が未練たらたらだったんです。

この時に相談したのが原一探偵事務所だったんです。
浮気調査の無料相談

彼女の存在が彼の中にどっかり居座っていました。
私はだったらよりを戻した方が良いといい、色々協力しました。
結果彼らは復縁しました。

お試しのお付き合いみたいな感じだったんでよかったんですが、もし私が本気ならばひどく傷ついたと思います。
前の恋人のことを忘れる覚悟がないのならば絶対新しい恋人を作るべきではないです。

探偵まがいの事をさせられました

幼馴染のご主人あやしいと相談を受けていました。
帰宅の時間が急に遅くなり、夜の食事もあまり食べなくなったと言っていました。
決定的なのは、普段嫌がっていたジムに通い出し、それを口実に土日に一人で出かける事が多くなったというのです。

当時私はまだ独身で、土日は暇を持て余していたので、頼まれて、そのジムに入会し、ご主人がジムに出かけたと言う連絡をもらうと私も出掛けるのです。
幸い、顔をあまり覚えてないらしくメガネをかけると気付かれることはありませんでした。
ジムでご主人を見つけるのは至難の技で、2カ月位解りませんでした。

役に立たないなと思って、すぐ階下にあるフードコートでお茶をしてると、丁度ご主人と見たことのある女性がおりました。
あわててカメラで写真を気付かれないように撮りました。
ちょっと渡していいのか迷いましたが、幼馴染に渡しました。

顔を見てビックリしていました。
結婚式に来ていた彼女の元同僚でした。
その後彼女は激怒して大変でした。

もうあんなことはしたくないと思いました。

職場の不倫で左遷降格

 職場の不倫は何故こうも多いのでしょう。
私の勤務していた職場でも昇任社員研修で「女子社員との不倫は絶対にしないように」と言う項目があると聞きました。
不倫で異動、左遷、降格処分される社員が後を絶たない会社でした。

全くお恥ずかしい話です。
昔は男性の職場、男社会の会社でした。
今でこそ女子社員も増えましたが、まだまだ今でも8割は男性です。

数少ない女性社員ですから、男性はほぼ女性を見ています。
女性は女性で周りは男性だらけ。
浮気、不倫が後を絶たないのも無理はありませんね。

 毎日顔を合わせ、同じフロアーで仕事をする。
親しくならないわけがない。
でも、だからと言って、人は何故すぐにそういう関係に陥るのでしょう。

どんな事情があるにせよ、不倫が肯定されて良いはずはありません。
 安易な気持ちから走った許されない恋の結末はいつも悲劇で終わります。
バレない浮気、不倫はありません。

結果、大切な物を失い後悔するのです。
 どんな時も自分を律する強い心を持ち、毅然とした振る舞いが美しく素敵に見せるのです。

大学の頃に付き合っていた彼に浮気された思い出。

私が大学生の頃に付き合っていた彼氏は、私に内緒で浮気をしていました。
それを知ったのは、大学の友人に「知らない女の人と街を歩いていた」という話を聞いたことでした。
本人に問いつめてみたところ、「知らない」との一点張りでしたが、その言動が不審だったので「あぁ、ウソをついているんだな」と分かってしまいました。

彼とは大学1年生の頃から付き合い始め、浮気が発覚するまで3年間のお付き合いでした。
それまでにお互い浮気をするようなことはありませんでしたし、週末は必ずどちらかの家に遊びに行くほど仲が良かったので、私は浮気の心配なんてしていませんでした。
結局、浮気が分かった時点で私は別れることを決意し、数日後に破局してしまいました。

その後で知ったことなのですが、その彼は浮気相手と付き合うことになったそうです。
もう私に気持ちがないのであれば、浮気をする前にストレートに別れを言って欲しかったと思っています。
そうじゃなきゃ、私としても侮辱されたような悔しい気持ちだけが残るからです。